上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--/--/-- --:-- | スポンサー広告  TOP

サッカーの女子ワールドカップ(W杯)カナダ大会

連覇を目指す女子日本代表のなでしこジャパンは

エクアドルに1―0で勝利!

C組首位で1次リーグを通過した。

すでに決勝トーナメントへ進出を決めているなでしこジャパンは、

第2戦のカメルーン戦から先発7人を入れ替えて臨み、

前半5分にエース大儀見の今大会初ゴールで先制。

後半開始からセンターバックの北原に代えて上尾野辺を投入し

左MFに配置すると、左MFで先発していた宮間をボランチに下げ、

ボランチで先発していた田中をセンターバックへ。

さらに後半7分には左サイドバックで先発していた鮫島を左MFへ、

上尾野辺を左サイドバックへと大幅な“緊急改造”。

後半30分、今度は大野に代えてW杯初出場の永里を投入

35分には菅沢に代えて右ひざ打撲のため1次リーグは温存の

予定だった岩渕まで投入。

試合終了間際まで大儀見、永里の姉妹や岩渕らがゴール前に迫ったが、

結局、追加点を奪うことはできず。

C組を首位で通過した日本の次戦は、日本時間24日午前11時

キックオフの決勝トーナメント1回戦。

8強入りを懸けてA(オランダ)、B(タイ)、F組(未定)いずれかの3位チームと対戦する。

関連記事
スポンサーサイト

2015/06/17 08:53 | 未分類  TOP

 | ブログトップ | 

ページトップ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。